ウォールステッカーの貼れる場所


壁紙クロス、窓ガラス、鏡、タイル、トイレのタンク、ユニットバス、ドア、家具、家電、冷蔵庫などに使用いただけます。
多少デコボコがあっても使用できますが、平らな面のほうがよりきれいに貼ることができます。
使用する場所の素材により、圧着度合いに差があります。

 
ウォールステッカーが貼れない場所


ペンキ塗り、木製品、漆喰など塗装しているものは、はがす時に壁材もはがれてしまうことがあります。
紙製壁紙、襖などの紙製のものも同様です。
水回りでデコボコのある面ではご使用いただけません。
また土・砂壁などザラザラした面、布などの繊維が含まれる面、障子の和紙などデリケートな素材面にはご使用いただけません。

 
ウォールステッカーを剥がす時


失敗しても大丈夫!
貼りなおし可能ですので、失敗してもやり直しができます。
ただし貼り直しのたびに粘着力は弱まります。
また、ガラスやタイルなどはピッタリついてしまいますので、はがす際にステッカーが折れたり伸びてしまう事があります。
壁紙などに貼ると壁紙の表面のテンテンが多少つくことがあります。
長期間貼ったウォールステッカーをはがす際には必ずドライヤーで温めながら作業を行ってください。
剥がすときは手前に引っ張って剥がすのではなく、下にスライドしていくように剥がすと壁紙を傷めるリスクを減らすことができます。
 
ウォールステッカーの貼り方


ウォールステッカーを貼るときは、慎重にゆっくりと行ってください。
壁紙以外の場所に貼るときは注意してください。フラット面だと強く粘着する場合があります。
床や木材は意外と相性いいです。 しっかり張り付いて剥がせます。

大きなデザインのものは2名以上で協力して行ってください。

ステッカーを台紙から剥がしたときにステッカーの粘着面が
くっつりたりすることがあります。
貼る場所を決めたら 一気に台紙から剥がさずにすこしづつ
部分的に台紙から剥がして すこしづつ貼っていくと綺麗に貼れます

小さいデザインのステッカーは比較的簡単です。
シール感覚でペタペタと貼ってください。

難しく書いてますが、単純に大きなシールです。
子供のころから 慣れ親しんだシールを貼るという行程をやるだけなので
難しく考えないでくださいね。楽しんで貼りましょう。
 
大きなステッカーの貼り方 (大きいタイプはこの貼り方がオススメです。)

大きなステッカーは、貼るために全部剥がしてしまうとステッカー同士がくっついたりして
作業ができません。 下の図のように少しづつ裏紙から剥がして作業を進めていくと
作業しやすいとおもいます。  デザインを切らないようにデザインをハサミで切り分けて
下のように作業するとやりやすいです。 そのときステッカーのカットラインまで切らないように
注意してください。

2名以上で作業すると比較的作業がしやすいです。


ウォールステッカーの貼り方 
1、ステッカーを用意します。

ウォールステッカーの貼り方 
2,位置を決めたら水平をとって すこし剥がして貼ります。

ウォールステッカーの貼り方 
3,上からすこしづつ裏紙を剥がしながら貼っていきます。

ウォールステッカーの貼り方 
4,こうしてすこしづつ裏紙を剥がしながら作業を進めてください。

ウォールステッカーの貼り方
 5,完成です。

当社の商品は シートが透明なので 派手なデザインでも縁が目立たず
壁に馴染みます。
女性には貼るのは難しいとされているカッティングシートを台紙につけるタイプとは違って、
簡単だからこそ、色々なデザインが提案できるのです。




 
カッティングシートタイプの貼り方(動画)

カッティングシートタイプの大きいもの リタック(転写)シートを使って貼る貼り方。








 

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