シールタイプのウォールステッカーとカッティングシートタイプのウォールステッカーの違いを簡単に説明していきます。




シールタイプ

最近の一般的なウォールステッカーはほとんどコレです。
シールのようにペタっと簡単に貼れます。ただし大きなサイズのものは貼り方をしっかり見て貼らないと失敗につながります。100均などのウォールステッカーは壁紙の破損につながったり糊が残ってベタベタになったりするので注意してください。
シールタイプのメリットは気軽に貼れることですが、シートに印刷して貼るため、どうしても縁があります。透明部分だったり、当社のシートは反透明のものをつかっていますが、そういう縁部分が出てきます。 当社が半透明を使っている理由は、光で反射しづらくしてシール感を出さず壁にできるだけなじませるためですが、やはり縁が気になる人はカッティングシートタイプを希望される方がおおいです。シールタイプは印刷可能なので色々なデザインに対応していることがメリットと言えるでしょう。




カッティングシートタイプ

カッティングシートタイプはシンプルなのが特徴です。
もともと色のついたシートを専用のマシーンで切り取って その切り取ったものを貼るというスタイルです。貼付けの際は専用の転写シートを使って、タトゥーシールのような感覚で壁に転写していきます。 もともと色のついたシートをカットしているだけなので縁が出ず、スタイリッシュに仕上がるため根強い人気がありますが、シンプルなデザインにしか対応していないため、文字に使われることが多いです。

文字のウォールステッカーについては当社でも大変人気のあるシリーズになっております。


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